https://app.amplified.ai/signup
上記にアクセスし、ご自分の情報を入力。
ご利用規約及びプライバシーポリシーをご確認の上、完了をクリック。

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1. https://app.amplified.ai/login にアクセスし、ユーザー名とパスワードを入力して
ログインしてください。

2. ログインすると「ダッシュボード」というレポート依頼ができる画面に遷移します。プロジェクト作成をクリックして、まず最初の調査レポートを依頼してみましょう。 

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3. 自動類似特許調査レポートを依頼する場合は「自動類似特許調査」 をクリック。
*その他のサービスはリリースされ次第、選択頂けるようになります。

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4. 調査したいターゲット特許の番号を、国別コードから入力します。
入力できたら「検索」 をクリック。

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5. 表示されたリストの中から、調査したい特許のタイトルを確認し、選択してください。 もし、あるべきはずの特許がリストにない場合は、 support@amplified.ai までご連絡ください。

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6. 選択した特許を 対象特許で確認してください。 後で探しやすいように、今回の調査依頼に対して、特定のプロジェクトタイトルを付けることもできます。「支払いへ進む」をクリックし、お支払い手続きに進んでください。

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7. 利用規約をご確認後、同意にチェックし「Create Report」をクリックしてください。

スクリーンショット 2018-04-09 14.21.36.png

1. レポートは作成開始から 24時間以内にダッシュボードに納品されます。
「閉じる」を押して、ダッシュボードに移動します。

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2. レポート作成のステータスは、ダッシュボードでご確認いただけます。
処理中はレポート作成中のステータスです。複数の調査レポートも、同時に依頼できます。

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3. レポートの作成が完了し納品されると「開く」ボタンが現れます。
クリックすると、レポートが新規ウィンドウまたは新規タブで開かれます。
クリックしても、レポートが開かない場合は、ポップアップブロックが amplified ai に対して無効になっているかご確認ください。

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調査レポートの活用方法

  1. レポートを開くと、依頼した内容と調査結果が正しくあっているか確認できるよう、Critical date(基準日)と概要を含むサマリーが表示されています。
  2. Google Patents link をクリックし、Google 特許を見て確認することもできます。

  3. レポートには、AI が探した関連性の高い特許がリストアップされています。
    特許はファミリーで分類され、個々の特許についてタイトル、特許番号、公開日を確認できます。 ファミリーIDから同じファミリーに分類された類似特許を探したり、特許番号をクリックしてGoogle 特許で 全文を閲覧したり、同じファミリーに属する特許を確認することもできます。

  • 各特許には Similarity (類似性スコア)が付与され、ターゲット特許とリストアップされた特許が、どの程度の共通点・類似性を持つかを示す指標になります。
  • 対象特許の審査過程で引用された文献はリストから自動的に排除されています。また、リストに上がる文献は、対象特許の基準日よりも前に優先日があるものです。
Target patent
  1. リストアップされた個々の特許を深く見る前に、大変便利な機能が関連性マップです。
  2. 縦軸に類似性、横軸に順位を取っており、グラフにマウスオーバーすることで、そのポイントに位置する特許の順位、タイトル、類似性スコアを表示させることができます。
     
  3. このグラフは、技術分野ごとに異なる形を描きます。
    例えば、非常に賑わっている技術分野では、おそらくこのグ ラフはほぼ真っ直ぐになるでしょう。 一方で、極めて新しい技術分野では、このグラフは急激な下降線を描くでしょう。 このグラフは、上位何件の文書に目を通しておけば良いかのヒ ントになります。
Relevance

Visual Landscapeタブでは、AI がその特許をどのように解釈したのかを見ることができます。 マップ上の点は、1つ1つが特許を表し、ターゲット特許は濃いオレンジで示され、それと特に関連性の高い上位50件は緑の点で強調されています。

マップを見ることで、テクノロジークラスタがどこに存在しているか把握することができます。

Visual Landscape

CPC Codesタブでは、この分野にどういった技術エリア存在するのかを把握することができます。 バブルの大きさは、そのCPCコードが使われた頻度を表し、バブルが大きいCPCコードはより頻繁に言及されたということになります。

バブルチャートを見ることで、ターゲットに指定した特許の中には出ていなくとも、関連性の高い他の技術の存在に気づくことができます。

CPC Codes

Word Cloudでは、最頻キーワードを確認できます。
文字のサイズは、キーワードが登場した頻度に比例します。

word cloud