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New project

① ナビゲーションバーの「NEW PROJECT」をクリックし、新プロジェクト作成画面を開く。

② プロジェクト名をつける。

 後で見てすぐ分かるプロジェクト名にしましょう。(プロジェクト名の変更ができる機能は、後日追加予定)

③ 調査のターゲットを選択する。

 ◉入力方法

  Text Description:自由な記述から調査
  ・
Existing Patent :特許番号から調査
  

 ◉対象言語

  ・English ➡︎ 英語の特許が含まれるファミリが調査対象
  ・Chinese ➡︎
中国語の特許が含まれるファミリが調査対象
  ・Japanese ➡︎
日本語の特許が含まれるファミリが調査対象

この言語は、入力する文章 or ターゲット特許と一致する言語を選択してください。
調査は、ファミリ単位となります。
選択した言語で書かれた特許が1つでもあれば、そのファミリは調査の対象となります。

例えば、Englishを言語に選んだ場合、
英語で書かれた特許が1つでもあれば、そのファミリは調査対象となります。

 

④ 調べるアイデア or 特許番号を入力する。

Target Patent

●Text Description (自由な記述)の場合

よい結果を得るためには、以下の入力を推奨しています。

 ・ TITLE: 発明のタイトル
 ・ ABSTRACT: 要約
   ⭕️解決する課題と技術的特徴を明記した、3〜5文の文章
❌ キーワードの羅列

ABSTRACTは、キーワードではなく文章を入力してください。
最後のDESCRIPTIONは入力せずに調査することもできますが、
発明の背景や内容についてより多くの情報を提供すると、AIはより深く発明を理解し緻密な調査を行うことができます。  

●Existing Patent (特許番号)の場合

 特許番号を入力し、自動で表示される候補から、該当特許を選択してください。

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調査を開始すると、ターゲットとして入力した情報がFocusタブに表示されます。
amplified aiでは、特定の箇所にフォーカスして調査、レビュー、レポート作成を行うためのワークフロー(①〜④)を用意していますが、すぐに調査結果だけを見たい場合は①Focusのステップをスキップすることもできます。
その場合は、上部 Continue to Review あるいは Review Resultsタブをクリックし、②Review Resultsに進んでください。

Review results

① Focus

特定の技術にフォーカスし、クレームチャートを作成する場合は、Focusタブで「ターゲット・セクション」を設定します。このステップには、いつでも戻ることができます。

●ターゲット・セクションの設定:

Target Section

フォーカスしたい箇所をマウスで選択し、「Add target section」をクリック。
複数の箇所をターゲットセクションに設定できます。

このステップを行わずに結果のレビューに進むこともできますが、Analyze(分析)とArt Matrix(クレームチャート)に進むためには、このステップに戻ってくる必要があります。

② Review Results

amplified aiは、入力した情報に基づいて関連性の高い文献を自動的に探し出します。
ユーザーは、amplified aiが考えるもっとも最適な結果を瞬時に確認することができます。

タイトル、要約、全文、図、そして文献に関するメタデータが表示されますので、レビューを行ってください。

Review Results


その文献をレポート作成に用いたい場合は、画面右上にある「関連性あり」ボタンを押すと、後の分析のために保存することができます。

もしお探しの文献ではない場合は、「関連性なし」ボタンを選んでください。

amplified aiは、ユーザーの選択が完了すると自動的に次の結果を表示します。
調査者のレビューから調査意図をより深く理解し、ベストな結果に向けて都度結果を最適化します。

十分な結果レビューを終えたら、Continue to Analyzeを押して③Analyzeに進んでください。

ボタン 意味 選択するケース
good 関連性あり 探している技術的特徴が
明らかに記述されていそうなもの
bad 関連性なし 同じ分野だが、明らかに筋違いなもの。
または、ノイズ。
 

③ Analyze

ここでは、②Review Resultsで保存した文献を分析し、クレームチャートを作成します。
右上の矢印ボタンを押すと前のステップで「関連性あり」を選んだ文献リストを前後に移動します。

クレームチャートを作成するには、①Focusで設定した<ターゲット・セクション>と、
②で保存した文献の中から関連する箇所を見つけて<リザルト・セクション>として紐づける必要があります。

●リザルト・セクションの設定方法:

Focusタブで設定したターゲット・セクションを1つ選択し、類似する箇所を文献の中から探します。

result section


各<ターゲット・セクション>をマウスオーバーすると、どんな文章を設定したのか確認することができます。関連する文章を見つけられたらマウスでハイライトし、「Add result section」をクリック。自動的にその箇所がターゲット・セクションに紐づけられます。


全てのターゲットの分析が終わったら、Continue to Art Matrixを押して④Art Matrixに進みレポートを確認しましょう。

 

④ Art Matrix

art matrix

ターゲットとリザルトの両方のセクションを選択していた場合は、レポート内にクレームチャートとして一覧表示されます。


change feedback

左上のアイコンをクリックすると「関連性あり」「関連性なし」それぞれのフィードバックを返した文献がまとめて表示されます。今までレビューした件数が表示されます。

ここでは、各結果に対するフィードバックの変更が可能です。虫眼鏡ボタンを押すと、まだレビューしていない文献に戻ります。


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project remaining


上部ナビゲーションバーにある「SETTINGS」をクリックすると、登録情報の確認・変更や現在のプランとアップグレードができます。

Password

パスワードを変更する場合は、使用中のパスワードと、新しいパスワードを入力しUpdateをクリックしてください。

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